福岡のAppleについて。あの頃の福岡は・・・
今では誰でも知っているアドビの「フォトショップ」や「イラストレーター」「アクロバット」や「クオークエクスプレス」そして「フラッシュ」の原形である「ディレクタ」等これらは全て福岡で開発・ローカライズされ・販売・サポートを行っていた。(日本語版)日本のDTPの父と言われる樺島正博氏(システムソフト創立者)が1986年から行っていた。
その元システムソフト広報室・室長の木下氏と樺島正博の元秘書であり元アップルセンター天神のチーフでフォトショップのプロダクトマネージャーであった覚田氏が、福岡がアップルにどのような影響をもたらしたのか、またそれにまつわる様々なエピソードなど熱く語って頂きます!
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