D2K主催者の声
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  時代はコンテンツへ
 
昔はインフラビジネス、ハードがメインでしたが、最近は ソフトウェアやアプリケーションの時代、更にはコンテンツの時代へと移り変わってきています。 要は、ハード面などの「ハコ」だけではなく、サービスや中身が重要視されてきているということです。

D2Kは会社でもなく、事務所もなく、電話番号もなく、 毎回開催される場所も決っておらず、ただ毎回ホームページで告知するだけで、それを見た人が、その日、その時間に 開催場所に集まってくるだけなのです。そして、費用はその集まった人たちの参加費(約3000円)で全てまかなっています。

しかも、その「ただ集まっている」だけの状態に対して、 雑誌・新聞・TVなどのマスコミの取材があったり、麻生県知事やMAFの吉田会長などの方々に参加してお話をしていただけたりしています。

私は、この「人が集まる」ということがすごい事だと思います。 「同じ目的や目標をもった人たちが集まる」このすごさがコンテンツ時代の象徴ではないでしょうか。

何かを始める時によく、「お金がないから出来ない」「場所がないから」 「機材がないから」ということを言う人がいますが、私はまず、自分のしたい事を人に伝える、しかも、なるべくたくさんの人に伝える、それだけで何かが始まり、ムーブメントがおこせるのではないかな、と思っています。

 
D2K代表(ペンシル代表取締役社長)覚田義明
覚田義明
D2K代表・株式会社ペンシル代表取締役社長 覚田義明

1988年システムソフトグループに入社。アップルセンター天神の主任を務め、デジタルデザインのソリューション開発、販売を行う。1993年Adobeフォトショップ、イラストレーターSGIのプロダクトマネジャーを経て、1995年に独立。インターネットの楽しさや可能性を社会に伝えることを目指し、研究開発型インターネットコンサルティング会社『ペンシル』を設立。SEOという概念が誕生する以前より、検索エンジンからの集客を研究し、現在もサイトの導線解析など幅広く研究を行っている。1999年12月より有志数名でD2Kをはじめる。現在は、オムロン株式会社など大手企業のWEB戦略構築や戦略的ホームページの企画・立案を行っている。

◆協賛◆

株式会社マスメディアン

chatwork

東京IT新聞

デジハリ福岡校

ペンシル

電気ビル みらいホール

◆後援◆

福岡県 福岡市 NPO法人学生ネットワークWAN 公益財団法人九州経済調査協会 BIZCOLI ペンシルアカデミー



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